【Woomaxブログ】自分の目で確かめる

ノーベル医学・生理学賞の受賞が決まった本庶佑教授が会見で語った言葉です。
「本当はどうなっているんだろう」という心が、偉業の種なのですね。

本庶教授の研究室は、女性活躍・ダイバーシティが進んでいる特徴もあるそうです。
他の一般的な医学系研究室の女性研究員比率は32.2%なのに対し、本庶研究室では58.6%を占めます。
また、外国人の研究員も20%ほど在籍しています。
多様な価値観を取り入れ柔軟に対応する姿勢も、成功を後押ししたことと思います。

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